!棚田レイアウト {{image P7150089.JPG,,smallopen}} {{image P7150094.JPG,,smallopen}} 日本の棚田の風景を盛り込んだ小型レイアウトです。サイズは47cm×32cmで、レールとポイントはロクハンを使っています。 運転の様子をどうぞ。 {{youtube 560,315,ndlURhAvPU8}} サイズも小さくカーブもわりと急なので、Zショーティーの車両のほうが似合うと思いますが、動画のように通常のキハも走るように作りました。 棚田の上に農家、山に小さな神社、駅、駅前の商店、蛇行する川、対岸の畑などを盛り込みました。 {{image P7150077.JPG,,smallopen}} {{image P7150078.JPG,,smallopen}} {{image P7150079.JPG,,smallopen}} {{image P7150080.JPG,,smallopen}} {{image P7150081.JPG,,smallopen}} {{image P7150082.JPG,,smallopen}} {{image P7150083.JPG,,smallopen}} {{image P7150084.JPG,,smallopen}} {{image P7150085.JPG,,smallopen}} 照明も入れています。 {{image P7150088.JPG,,smallopen}} {{image P7150090.JPG,,smallopen}} {{image P7150091.JPG,,smallopen}} {{image P7150092.JPG,,smallopen}} 制作途中の様子です。 {{image P4130024.JPG,,smallopen}} {{image P5030029.JPG,,smallopen}} {{image P5040031.JPG,,smallopen}} {{image P6020038.JPG,,smallopen}} 実は作り始めたのは2017年ですが、田の稲をどう作るか、なかなか良い方法がなく、2024年になって光造形式の3Dプリンターでなんとか使えそうなものが作れるようになって、完成にこぎ着けました。 そのほか、駅舎、三輪トラック、リヤカー、バイク、郵便ポスト、電話ボックス、バス停標識、神社の祠、鳥居、灯籠、狛犬などでも3Dプリンターを使っています。 持ち運びケースを兼ねた木製カバーを作りました。 {{image P7190264.JPG,,smallopen}} {{image P7190265.JPG,,smallopen}} {{image P7190266.JPG,,smallopen}} {{image P7190267.JPG,,smallopen}} レイアウトにかぶせて周囲8箇所でネジ止めします。カバー内側にはコントローラーと車両ケースを収納できるようにしています。 閉じた状態では立てて置けるようにし、持ち手も付けました。また、肩紐を取り付けて肩掛けでも持ち歩けるようにしました。全体のサイズとしては飛行機の機内持ち込み可能なサイズになっています。重量は全部で4kg弱です。 {{script openimage.js,test}}